用途・予算別で選ぶ ギフトのマナーを学ぶ

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入学・進学・就職祝い

押さえておきたいポイント

卒業祝いと入学祝いは
どちらも贈るもの?
こだわらずに単に「お祝い」としても良いでしょう。ただ、どちらかといえば「入学」の方が物入りになりがちなので優先を。
贈る時期とタイミングは?
厳格なマナーはありませんが、入学祝いは進路が決まっていれば入学前でもOK。入学後はなるべく早めの用意を。
何を贈ったらいいの?
入学するご本人に贈るのであれば、男女ともに、長く使える文房具や、新しい学校(職場)で役に立つものが喜ばれるようです。

高校・大学入学祝い

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11,000円(送料別・税込)
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5,500円(送料別・税込)

就職祝い

よくあるご質問

商品を直接手渡ししたいのですが、可能ですか?
はい、可能です。お届け先を贈り主様のご自宅にご指定ください。
メッセージカードは入れられますか?
「お祝い」カードをご用意しております。
※文面は変更できません
のしの選び方が分かりません。
何度あってもおめでたいことですので「御祝(蝶結び)」を使用します。
お祝いを渡す時期はいつがいいですか?
入学祝は入学式の2〜3週間前、遅くとも式の1週間前までを目安に。卒業祝いの場合は卒業式後、1週間以内に贈るようにしましょう。
就職祝いは、就職が決まったお知らせから、できるだけ早い方が良いでしょう。間が空いてしまった場合は、入社から1ヵ月以内にはお届けを。
卒業と入学・就職が重なった場合は何度も贈った方がいいですか?
入学祝いは、卒業、就職と重なる場合も多くなります。その場合は入学祝い・就職祝いを優先しましょう。どちらもおめでたいことですから、両方を贈ってもマナー違反ということはありません。
どのくらいの金額を贈ればいいでしょうか
贈る相手との関係や年齢によりますが、5,000円〜50,000円相当が目安になります。血縁が近いほど、年齢が高くなるほど、予算も高くなる傾向があります。
ただ、身内以外の方に贈る場合は、あまり高額な贈り物はかえって気を遣わせてしまうかもしれないので、注意が必要です。
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