

2026年、父の日は6月21日(日)。父の日ギフト・プレゼントは「郵便局のネットショップ」の父の日特集で。
お父さんの好みに合うギフトを選んで、感謝の気持ちを届けてみてください。
各商品のお届けに関しては、商品詳細ページのお届けに関する内容をご確認ください。
| お申込み期間 | 2026年3月2日(月)〜4月6日(月) |
|---|---|
| お届け期間 | 2026年6月18日(木)〜6月21日(日) |

「浜名湖マルマ ®」浜名湖産うなぎ蒲焼2本
超早割
5,890円
(送料・消費税込)
浜名湖産の鰻を蒸して柔らかな蒲焼にしました。温めるだけでお召し上がりいただけます。
藁焼きかつおたたき
超早割
3,790円
(送料・消費税込)
一本釣りで釣り上げた脂ののった鰹を藁焼きで焼き上げた一品です。塩をかけて塩タタキ、タレで定番の味を楽しめます。

<鹿児島小田口屋>父の日限定 大人のさつまあげ
超早割
3,090円
(送料・消費税込)
父の日に贈られる「ひまわり」をイメージしたさつまあげです。ひまわりには「敬慕」「憧れ」などの意味が込められています。

<鹿児島県産>黒毛和牛三角バラ 焼き肉用
超早割
4,880円
(送料・消費税込)
家族で囲む焼肉時間は、お父さんへの最高のプレゼント。黒毛和牛の中でも、特に人気の高い“三角バラ”は、細やかに入ったサシが特徴の贅沢な希少部位です。
<北海道産>夕張メロン
超早割
4,380円
(送料・消費税込)
独特の芳香、とろけるような食感の果肉が特徴です。熟度が進むと果皮が黄色く変わり、芳醇な香りが増して食べごろとなります。

<京都 養老軒>京のにぎやかあられ
超早割
2,970円
(送料・消費税込)
感謝の気持ちが伝わる可愛いパッケージに、色々な味のあられをいっぱい詰め込みました。
父の日ギフトを百貨店・有名専門店から選んでみませんか。
| お申込み期間 | 2026年3月2日(月)〜6月14日(日) |
|---|---|
| お届け期間 | 2026年6月18日(木)〜6月21日(日) |
愛知県産うなぎ蒲焼(ハーフカット)A
4,590円(送料・消費税込)
白焼きにした「鰻」をやわらかく蒸しあげ、 独自のたれを二度漬けし、香ばしく焼き上げました。
博多紀久屋 ほたて明太松前300g
3,580円(送料・消費税込)
辛子明太子のつぶつぶを加えたタレに数の子や 昆布、いか、ほたてをじっくりと漬け込みました。

烏骨鶏かすていら1.5号 父の日セット
3,660円(送料・消費税込)
石川県の直営農場で育てられた烏骨鶏。その卵を使用したかすていらは、濃厚でしっとりとした味わいです。

味わい越前そば
2,980円(送料・消費税込)
自社の直営農場で収穫したそば粉を使用。挽きたてのそば粉を使用することで一層味わいのあるそばに仕上げています。

一ノ蔵のお魚せんべいB
4,200円(送料・消費税込)
瀬戸内で獲れたお魚だけでつくった「ふんわり、さくっ」のおせんべい。素材本来の風味・旨みを楽しめます。

鐘崎 笹かまぼこ詰合せB
3,500円(送料・消費税込)
大きさと厚み、ふっくら柔らかな食感、ふわっと広がる魚の旨味。一口で違いを実感していただけるプレミアムな笹かまぼこ「大漁旗」が入った詰合せです。

味の牛たん喜助 牛たん詰合せ
3,780円(送料・消費税込)
喜助看板商品の牛たんしお味と喜助オリジナル味噌を使用した牛たんみそ味の人気の詰合せです。

減塩佃煮・惣菜詰合箱入
3,780円(送料・消費税込)
おいしさをそのままに、塩分を25%カットした箱入りタイプの佃煮・惣菜詰合せです。
意外と知らない、父の日の豆知識についてご紹介します。

2026年の父の日は6月21日(日曜日)です。毎年第3日曜日、母の日から約1ヶ月後に父の日が来ます。必ず日曜日になりますので、この機会に忙しくて普段伝えられていない感謝の気持ちなどがあれば、これを期に伝えてみては如何でしょうか。
父の日とは、いつも頑張っているお父さんに感謝する日。毎年6月の第3日曜日とされています。
母の日と父の日は、どちらが先に出来たかご存じですか?実は、母の日が先だと言われています。父の日の成り立ちは、20世紀初め1909年にアメリカのワシントン州でジョン・ブルース・ドット夫人が、「母の日の様に父の日も作って欲しい」と教会に懇願したのが始まりだったとされています。彼女は6人兄弟でしたが、彼女の父親は子どもたちと妻を残し、南北戦争に招集されてしまいました。その間、彼女のお母さんが6人の子どもたちを働きながら育てていました。しかし過労がたたり、他界してしまいます。彼女のお父さんは戦後、男手一つで6人の子どもたちを成人させた後、この世を去ったそうです。ドット夫人は、そんな父親への感謝から、「母に感謝する母の日があるなら、父に感謝する父の日もあってよいのでは。」と、父親を尊敬し感謝する日として父の日の確立を望みました。やがて、父の日は全米で広まり26年にはNational
Father's Day
Committee(全米父の日協会)がニューヨークで結成されました。72年には、ドット夫人の父親の産まれた6月の第3日曜日が「父の日」とされ国民の休日になったということです。母の日といえばカーネーションが贈られますが、父の日はバラが贈られることが多いようで、この風習は、ドット夫人が父の墓前に白いバラを供えたことに由来していると言われています。


日本における父の日は、国民の休日ではありません。父の日は、当時母の日に比べるとあまり広まっていませんでしたが、そんな状況に変化が生じたのは、26年に設立したアメリカのNational Father'sDay Committee(全米父の日協会)を模して、81年に社団法人日本メンズファッション協会が「日本ファーザーズ・デイ委員会」を立ち上げた頃といわれます。この委員会は「父の日黄色いリボンキャンペーン」を展開し、「身を守る」・「愛する人の無事を願う」といった意味がある「黄色」をイメージカラーに選定しました。これをきっかけ に、日本でも黄色いバラや、黄色いリボンが巻かれたプレゼントがお父さんに贈られるようになったそうです。毎年、日本で最も素敵なお父さんを選ぶ「ベスト・ファーザー賞(イエローリボン賞)」も開催しており、毎年各界の著名人や芸能人など数名が受賞し話題となっています。
幼い頃の父の日のプレゼントといえば、似顔絵や肩たたき券など手作りのプレゼントが多いようです。息子や娘が一生懸命、心を込めて自分のために何かプレゼントをしてくれる、その気持ちが何より嬉しく幸せを感じるのでしょう。
思春期の頃は、お父さんと疎遠になってしまう場合も。そんな時こそ父の日ギフトをきっかけに、会話が生まれるかもしれません。働き盛りのお父さんなら、ネクタイやベルトといった実用的なものをはじめ、灰皿や湯のみなどの嗜好品を父の日にプレゼントすると喜ばれるようです。
遠く離れて暮らしている人は、仕事で忙しくあまり里帰りができずに話す機会が少なくなる頃。そんな時は、お酒好きのお父さんなら、お酒やお酒のおつまみ。釣り好きのお父さんには、釣り竿。ゴルフ好きのお父さんには、ゴルフウェアーやクラブなど、趣味嗜好に合ったものを父の日のギフトとしてプレゼントするケースが多いようです。また、普段あまり会えない・ゆっくり話す機会がない方は、一緒に旅行や温泉に出かけたり、ちょっと豪華なディナーに招待したりというプレゼントも喜ばれるようです。郵便局のネットショップではモノではなくコトを贈る「体験型」カタログギフトをご用意。お食事や温泉の『時間』をプレゼントすることができます。
