郵便局のホワイトデー特集2019

郵便局のホワイトデー特集2019
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  • カタログ・チラシの商品番号からクイック注文
  • ホワイトデーギフトの定番人気や本命のお返し、目上の方へのお返し、同僚へのお返し、お友達へのお返しなど
    おすすめのお返しチョコや雑貨、美容グッズをたくさんご用意いたしました。

こだわりスイーツ

  • 〈六花亭〉マルセイバターサンドとハンカチのセット

    専用小麦粉と北海道産生乳100%のバター、レーズン等を使用したマルセイバターサンドと可愛いケーキ型のタオルハンカチのセットです。

    〈六花亭〉マルセイバターサンドとハンカチのセット
    3,100円(送料・消費税込)

  • 〈メリーチョコレート〉ミルフィーユ 3箱セット

    さくっと焼き上げたパイに、なめらかでコクのあるクリームをサンド。
    仕上げはオリジナルレシピのチョコレートで、いっそう豊かな味わいに。3つの素材のおいしさが口の中でとけあいます。

    〈メリーチョコレート〉ミルフィーユ 3箱セット
    2,700円(送料・消費税込)

ゆうゆうギフトハートフル

<ゴンチャロフ>コルベイユ
2,980円(送料・税込)
<モロゾフ>ファヤージュ
2,800円(送料・税込)
<ユーハイム>リープヘン
2,800円(送料・税込)
<上野風月堂>プロフェドール
1,600円(送料・税込)
<ユーハイム>リーベスバウム
2,800円(送料・税込)
京の生チョコレート「コンビ」
2,850円(送料・税込)
ミニバラとはちみつカステラ
3,980円(送料・税込)

ホワイトデーの豆知識

ホワイトデーとは?

2月14日の【バレンタインデー】に対して、【ホワイトデー】は3月14日と1ヶ月後にあります。
ここ日本では、【バレンタインデー】に女の子が男の子に想いを告げるとともにチョコレートをプレゼントして、【ホワイトデー】に男性はバレンタインデーのお返しにプレゼントをする風習となっています。
【ホワイトデー】とは、【バレンタイン】の由来となっているバレンチノ司教の殉教からひと月後に、再び愛を誓い合う日として世界中に広まっています。
海外では「クッキーデイ」「マシュマロデイ」「ポピーデイ」などと様々な呼称をされています。しかし、【バレンタイン】と比べると、【ホワイトデー】は文化的にしっかりと定着している国や地域は欧米には少なく、【ホワイトデー】の存在すら知らない人も多いとのことです。
【ホワイトデー】の文化自体は日本·韓国·台湾·中国などの東アジアでは広がっています。日本で【ホワイトデー】が最初に行われたのは、1980年の3月14日でした。1978年に全国飴菓子工業組合の名古屋総会で【ホワイトデー】が採択されました。
元々はキャンデーの販促が目的であったためにキャンデーの日という案もありましたが、ホワイト(白)は純白=純心を意味し、10代のピュアな恋愛にマッチするということで【ホワイトデー】になりました。そのため、【バレンタイン】とは違い【ホワイトデー】は日本固有の呼称です。

ホワイトデーのお返し

ホワイトデーのお返しには、マシュマロやクッキー·キャンデーやチョコなどのお菓子をバレンタインデーのお返しとして渡すという文化でした。
ホワイトデーは、バレンタインデーで想いを込めてチョコをプレゼントした側には待っても待ちきれない日。ホワイトデーのその日を、相手からのお返しが貰えるのか貰えないのかとドキドキしながら迎えることでしょう。 最近はお返しにお菓子をあげるだけではなくなってきています。ホワイトデーにお返しとしてアクセサリーなどのプレゼントをお返しすることも多くなってきているようです。
お返しに何をあげるのかは、相手との関係性に拠るところが大きく、例えば義理チョコに対してはお菓子を贈り、本命チョコに対してはお菓子だけではなくアクセサリーなどのプレゼントを贈る。パートナーには、モノだけでなくディナーを含めて一日のデートそのものをプレゼントするというように【お返し】は様々です。
2018年のホワイトデーには、大好きなあの人への本気のお返し、義理チョコのお返しに郵便局のホワイトデーのギフト特集でお菓子などのプレゼントをお選び下さい。

貰ったら嬉しいホワイトデーギフト

こちらでは、ホワイトデーに貰ったら嬉しいギフトを紹介します。

〈彼女·本命へのお返し編〉

○アクセサリー
やはり、彼女や本命の女性は、ホワイトデーで男性からのお返しにアクセサリーを期待しているようです。彼女や本命の女性は、バレンタインデーに気持ちのこもった(気合の入った)手作りチョコやディナー·マフラーやアクセサリーのプレゼントを贈っている場合も多いので、そのお返しにホワイトデーでは高価なプレゼントを期待するのかもしれません。

○お返しなんて何もいらない
「私のことをちゃんと大切に想ってくれているなら、お返しなんて何も望まない。」というのが2番目に多い意見のようです。とはいえ、お菓子や花などのプレゼントをもらって嫌がる人はいないもの。気持ちをこめたギフトを贈るのがオススメです。

○食事
彼女や本命女性のなかには、お菓子やアクセサリーなどのギフトを貰うよりも、ホワイトデーという一日のスケジュールをしっかりとあけてくれて、プランをねってくれ夜には素敵なディナーをセッティングしてほしいと願う人もいるようです。特にバレンタインデーに素敵なプレゼントやディナーをプレゼントされた方には、人一倍の期待を寄せられているはずです。いつも素直な感情を表せない不器用な方も素敵なプランを用意してみてはいかがでしょうか。

〈義理チョコへのお返し編〉
○お返しはいらない
バレンタインでの義理チョコは、恒例行事であり、お世話になった方や職場の同僚などにあげるものです。そのため、最初からホワイトデーにお返しギフトなんて気にしていない女性が多いようです。

○お菓子
義理チョコには、それ相応のお菓子のお返しを貰えたら嬉しいという女性も多いようです。何もいらないと思ってはいても、お菓子などのお返しギフトを貰えたら嬉しいものです。当通販サイトでは、義理チョコのお返しに最適な皆で食べられるようなスイーツや複数箱セットのスイーツを多く取り扱っているのでお試しください。

○アクセサリー
自分は、義理チョコしかあげていないのに男性からはホワイトデーのお返しに高価なアクセサリーを期待してしまっている女性もいるようです。小悪魔的な女性には注意しましょう。しかし、バレンタインデーに義理チョコを貰った相手が意中の女性である場合もあるでしょう。そんな時は、迷わずに気合の入ったプレゼントをお返しして想いの丈を伝えるのも素敵ですね。当通販サイトでは、アクセサリーやファッショングッズなどのギフトも取りそろえています。

ホワイトデーと「3倍返し」

ホワイトデーのお返しは、「3倍返し」と言われることがあります。
某人気ドラマで「倍返し」という言葉が流行しましたが、ではこのホワイトデーのお返しは「3倍返し」とは、どこからきているのでしょうか。
ホワイトデーの始まりは、1980年3月14日です。当時は非常に景気がよく、とりわけ1986年12月から1991年2月までの51ヵ月は「バブル景気」と言われ、経済活動が活発な時期でした、またレディーファーストが世間に広まってきた頃でした。
車で送り迎えをしてくれる男性、「アッシー」なんて言葉が生まれたのもこの時期でした。 女性の社会進出、女性が男性に対して優位に立つ様になってきた時代であったとも言えます。 そうした、好景気とレディーファースト·女性の優位性が絡み合い、バレンタインデーのチョコや ギフトに対して、ホワイトデーのお返しは「3倍返し」などと言われるようになったのだと思います。
では、実際に「3倍返し」でホワイトデーのお返しをしている人がどれほどいるのでしょうか。バブルの時代は、確かに好景気であったので、ホワイトデーのお返しを「3倍返し」にしていた人も 多かったかもしれません。しかし、近年はホワイトデーのお返しといえば「3倍返し」ということ自体、少なくなってきたようです。

ホワイトデーはいつから(歴史、概要)

ホワイトデーはバレンタインのお返しの日というのはもはや一般常識ですが、実はもともとホワイトデーは日本で生まれた習慣というのはあまり知られていません。1980年に、全国飴菓子工業協同組合がバレンタインの1ヵ月後である3月14日にバレンタインのお返しに飴を贈る日として定めたのが、ホワイトデーの始まりです。今では、キャンディのほか、クッキーやマシュマロを贈るのも一般的です。意外にもバレンタインのお返しをするホワイトデーという習慣が始まって、まだ30年程度しか経っていません。しかし、今では日本の風習としてすっかり浸透しています。
海外では日本と同じようにバレンタインのお返しにキャンディなどを贈るホワイトデーの風習はあまりありませんが、中国、韓国、東南アジアなどでは、3月になるとキャンディや花束を贈る習慣があるそうです。特に、日本と近い韓国では、恋人と過ごす時間を大切にするため、3月になるとホワイトデーのギフトが様々な店で見られます。

ホワイトデーギフトの相場

ホワイトデーのお返しでよく聞くのは「バレンタインの3倍返し」という言葉です。しかし、それはバブルの頃の景気が良かった時代の名残で、今ではホワイトデーのお返しも、無理のない範囲で贈るのが一般的です。
特に、バレンタインにもらったのが義理チョコの場合は、お返しに値の張るものを贈ると、相手がかえって恐縮してしまいます。ホワイトデーのギフトを選ぶときは、もらったものと同額程度のものを贈るのが無難です。最近では、友達同士でチョコを贈り合う「友チョコ」という文化も広まってきました。友達同士のホワイトデーのギフトは、大体500円程度が相場です。値段は抑えつつ、センスが合ってかわいいものを選ぶことで、安くても十分喜ばれるギフトになります。最近はネット通販などでも、格安でかわいくラッピングされた手頃な金額のギフトが手に入ります。
職場でホワイトデーのギフトを贈る場合、男性にとっては何をあげるかは大きな問題です。選ぶギフトによっては、女性社員からの評価がぐんとアップする可能性があるからです。会社で贈るホワイトデーのギフトは、特にお返しは期待していないという意見も多いですが、もらったものの同じ額から1.5倍程度の値段を選ぶとちょうどいいようです。バレンタインの義理チョコの相場が500円から1,000円程度なので、ホワイトデーのお返しギフトの参考にしてみて下さい。お返しギフトをケチって安すぎるものを選ぶと、社内でこっそり悪口をたたかれてしまうなんてこともあります。少なくとも、もらった物より安いギフトは選ばないように気を付けましょう。

ホワイトデーギフトの選び方

ホワイトデーのギフトの選び方の基本は、もらった相手が重く感じない値段のものを選ぶ事です。ホワイトデーのお返しの定番といえば、キャンディ、クッキー、マシュマロが有名です。これらのお菓子は手軽に買えるので人気ですが、実はそれぞれホワイトデーに贈る意味があります。
一番人気のキャンディは「あなたが好きです」という意味があり、本命の相手や彼女に贈るのにぴったりです。クッキーは「友達として好きです」という意味があり、義理チョコのお返しや親しい友達にはクッキーが向いています。そして、気を付けなくてはいけないのが、マシュマロのお返しです。マシュマロにはなんと「あなたが嫌い」という意味があります。女性はこうしたお菓子に込められたメッセージに敏感です。もちろん、マシュマロもおいしくて人気のお菓子なので、意味を気にしない人なら大丈夫なのですが、意味を知らずに贈ってしまって傷付けてしまう事が無いように注意しましょう。

※商品画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。