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敬老の日ギフト お申し込み期間2017年8月1日火曜日から2017年9月10日日曜日

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    全商品送料・消費税込。
    敬老の日の贈り物でおじいちゃん、おばあちゃんに、「ありがとう」の気持ちを伝えましょう。
  • すべての商品に
    「敬老の日カード」が
    付いています。
    すべての商品に「敬老の日カード」が付いています。

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敬老の日の豆知識

  • 感謝と書かれた紙にピンクの風呂敷の写真

    敬老の日とは?
    2003年(平成15年)までは9月15日。
    祝日法改正により、それ以降は9月の第3月曜日になりました。
    国民の祝日のひとつで、1966年(昭和41年)に祝日に制定され、多年にわたり社会に尽くしてきたご高齢の方を敬愛し、長寿を祝う日として全国的に定着しています。家庭で長寿を祝うほか、各地で行われるイベントに参加するなど、敬老の日がいくつになっても安心して暮らせる社会づくりについて考えるきっかけにもなると良いですね。
  • 敬老の日の由来は?
    一説によると、1947年に、兵庫県多可郡野間谷村の村長が、「お年寄りを大切にし、知恵を借りて村づくりをしよう!」と9月15日に敬老会を開いたことがきっかけと言われています。「こどもの日」や「成人の日」があるのに「敬老の日」がないのは変だと国に働きかけ、1966年に祝日として「敬老の日」が制定されたそうです。
    また、「敬老の日」の由来には以下のような説もあります。真偽の程は定かではありませんが、おじいちゃん、おばあちゃんとの会話のタネになるかも?!
    聖徳太子説
    聖徳太子が建てた、四天王寺の中に、悲田寺というものがあり、そこに身寄りのないご高齢の方達を住まわせたのがきっかけとする説。
    養老の滝伝説
    昔、孝行息子がお酒の流れる滝を見つけて、その水を毎日汲み、お酒の好きな高齢の父に飲ませてあげるという話がありました。その滝を元生天皇が行幸した日が9月15日であったとする説。
  • 何歳から敬老の日を贈る?
    法律上「敬老の日」の対象年齢を定めているわけではありませんので、何歳から祝うというルールはありません。一般的には65歳を目安とする向きもありますが、プレゼントを贈っても受け取った側が『年寄扱いをして・・・』と思われてしまう心配も。そんな時は、のしの表書き等をお孫さんの名前にして、孫からおじいちゃんおばあちゃんへのプレゼントにすると、何歳であっても敬老の日のお祝いもさほど抵抗なく受け取ってもらえるケースもあるようです。

    3世代の家族の笑顔の写真

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