2017年 郵便局のネットショップ 父の日ギフト特集は終了いたしました。

郵便局のネットショップの父の日ギフト特集では、人気のお酒ギフトをはじめ、定番グルメからメンズファッションまで、豊富なラインナップでご紹介しておりました。

父の日ギフト通販2017

2017年、父の日は6月18日(日)。父の日ギフトは送料・消費税込みでグルメ、お酒、スイーツまで揃う郵便局のネットショップ「ギフトストア」の父の日特集で。父の日カードやメッセ ージシール付のギフトもご用意。父の日お酒ギフトはビール、日本酒や名入れギフトが人気です。定番ギフトはうなぎや手羽先などおつまみにぴったりなグルメ、スイーツ、ネクタイ等 のファッション小物やこだわりの酒器、雑貨などを取り揃えています。ギフトストアの通販でお父さんの好みに合うギフトを選んで、感謝の気持ちを届けてみてください。

父の日定番ギフト

すべての商品に父の日メッセージカードが付いています。
 


父の日お酒ギフト

お申込みに関する注意事項
すべての商品に父の日メッセージシールを貼ってお届けします。
 



 

こだわりの父の日ギフト

父の日定番、父の日お酒ギフト以外にも、まだある!今注目のこだわりギフトが勢揃い。
  ※お届け時期等は商品ごとに異なります。各商品詳細ページを必ずご確認の上お申し込みください。父の日カード等は付いておりません。

 


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父の日定番ギフト

2,500円未満 2,500〜3,500円未満 3,500円〜5,000円未満 5,000円以上

 

父の日お酒ギフト

2,500円〜3,500円未満 3,500円〜5,000円未満 5,000円以上

 
 

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お酒 うなぎ・海鮮 おつまみ・惣菜 スイーツ・フルーツ
 
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父の日の豆知識

【父の日とは】

父の日とは、いつも頑張っているお父さんに感謝する日。6月の第3日曜日とされています。
 
母の日と父の日は、どちらが先に出来たかご存じですか?実は、母の日が先だと言われています。
父の日の成り立ちは、20世紀初め1909年にアメリカのワシントン州でジョン・ブルース・ドット夫人が、「母の日の様に父の日も作って欲しい」と教会に懇願したのが始まりだ ったとされています。
 
彼女は6人兄弟でしたが、彼女の父親は子どもたちと妻を残し、南北戦争に招集されてしまいました。
その間、彼女のお母さんが6人の子どもたちを働きながら育てていました。
しかし過労がたたり、他界してしまいます。
彼女のお父さんは戦後、男手一つで6人の子どもたちを成人させた後、この世を去ったそうです。
 
ドット夫人は、そんな父親への感謝から、「母に感謝する母の日があるなら、父に感謝する父の日もあってよいのでは。」と、父親を尊敬し感謝する日として父の日の確立を望み ました。
やがて、父の日は全米で広まり26年にはNational Father’s Day Committee(全米父の日教会)がニューヨークで結成されま した。72年には、ドット夫人の父親の産まれた6月の第3日曜日が「父の日」とされ国民の休日になったということです。
 
母の日といえばカーネーションが贈られますが、父の日はバラが贈られることが多いようです。
 
この父の日にバラを贈る風習は、ドット夫人が父の墓前に白いバラを供えたことに由来していると言われています。
 

【日本での浸透】

日本における父の日は、国民の休日ではありません。
父の日は、当時母の日に比べるとあまり広まっていませんでしたが、そんな状況に変化が生じたのは、26年に設立したアメリカのNational Father’s Day  Committee(全米父の日教会)を模して、81年に社団法人日本メンズファッション協会が「日本ファーザーズ・デイ委員会」を立ち上げた頃といわれます。
この委員会は「父の日黄色いリボンキャンペーン」を展開し、「身を守る」・「愛する人の無事を願う」といった意味がある「黄色」をイメージカラーに選定しました。これをきっかけ に、日本でも黄色いバラや、黄色いリボンが巻かれたプレゼントがお父さんに贈られるようになったそうです。
毎年、日本で最も素敵なお父さんを選ぶ「ベスト・ファーザー賞(イエローリボン賞)」も開催しており、毎年各界の著名人や芸能人など数名が受賞し話題となっています。
 

【おすすめのプレゼント・ギフトの商品紹介】

■〜小学生
 
幼い頃の父の日のプレゼントといえば、似顔絵や肩たたき券など手作りのプレゼントが多いようです。
自分の息子や娘が一生懸命、心を込めて自分のために何かプレゼントをしてくれる、その気持が何より嬉しく幸せを感じるものなのでしょう。
 

 
■中学生〜大学生
 
思春期の頃は、お父さんと疎遠になってしまう場合も。
そんな時こそ父の日ギフトをきっかけに、会話が生まれるかもしれません。働き盛りのお父さんなら、ネクタイやベルトといった実用的なものをはじめ、灰皿や湯のみなどの嗜好品を父 の日にプレゼントすると喜ばれるようです。
 

 
■社会人
 
遠く離れて暮らしている人も、仕事で忙しくあまり里帰りできず中々話す機会が少なくなる頃。そんな時は、お酒好きのお父さんなら、お酒やお酒のおつまみ。
釣り好きのお父さんには、釣り竿。ゴルフ好きのお父さんには、ゴルフウェアーやクラブなど趣味嗜好に合ったものを父の日のギフトとしてプレゼントするケースが多いようです。
また、普段あまり会えない・ゆっくり話す機会がない方は、一緒に旅行や温泉に出かけたり、ちょっと豪華なディナーに招待したりというプレゼントも喜ばれるようです。郵便局のネッ トショップではモノではなくコトを贈る「体験型」カタログギフトをご用意。お食事や温泉の『時間』をプレゼントできます。
 

 

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