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お中元ギフト特集2020・夏ギフト

お世話になった方々へ感謝の気持ちをこめて

親同士が贈り合うときのマナー「相手への心遣い」を大切に

親同士が贈り合うときのマナー「相手への心遣い」を大切に

子供夫婦の結婚式以来、顔を合わせることが少ない親同士ですが、時季の挨拶をかねてお中元を贈り合うことでお互いにより良い関係を築けるようになります。
今回は両親が先方にお中元を贈る際のメリットやおすすめの品をご紹介いたします。

お中元は親同士も贈り合うべき?

親同士がお中元を贈り合うメリット

親同士がお中元を贈り合うメリットはたくさんあります。
@家同士の交流がうまれる
A相手の好みをリサーチする際に子供夫婦との会話がはずむ
B久々に顔を合わせたとき親同士が会話のきっかけを掴みやすい

メリットの多い親同士のお中元ですが、もともとお中元を贈るという習慣がなければ少し堅苦しく感じたり次第に負担を感じたりということもあるかもしれません。

親同士の悩み「お中元を贈る習慣をやめたい…」

お中元には日頃の感謝や今後もお世話になりますという意味があるため、きっかけがなければ「辞退します」と伝えることが難しいのが正直なところ。
親同士が直接会話して決めようとすると印象が悪くなるおそれがあるため、子供夫婦が間に入ってお互いの実家に伝えるのがベターです。

お中元の相場「親同士の場合」

金額の相場はどれくらい?

親同士がお中元を贈り合う際の相場は3,000〜5,000円程度が目安です。
あまり高額なお中元を贈ると相手の負担となるので、相場の範囲で相手の好みのお中元をお贈りしましょう。

おすすめのお中元

親同士のお中元でおすすめの品は、アルコール、果物、夏のお菓子、地元の特産品、スタミナのつきそうな食材など。暑い時期なので日持ちのするものや暑さ対策になるような嗜好品が喜ばれます。お中元を贈ったあと、相手の反応や子供夫婦からの意見を今後の参考にしてみましょう。

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