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人気の胡蝶蘭・スタンド花

【必ずお読みください】お申込み時の注意事項に関して

胡蝶蘭・スタンド花を価格・予算で探す

こだわりの胡蝶蘭

胡蝶蘭,確かな品質のものでひとつ上の花贈りにできます。
全国有数の生産者が育てるプレミアム品質
専門バイヤーが厳選し、鮮度・美しい花並び・花持ちのよい高品質の胡蝶蘭をお届けいたします。
花の輪数や大きさなど、ご予算に応じて最も美しい胡蝶蘭をお求めいただけます。
立て札で御社名をしっかりとお伝えします
大切な立て札も無料でお付けいたします。
立て札には贈り主様のお名前が記載されます。
華やかな胡蝶蘭に立て札が付きしっかりと贈り主様をアピールできます。

配送可能地域が東京都23区限定の商品があります。ご注文の際は商品ページに記載している商品のお届けエリアにご注意ください。

胡蝶蘭を本数で探す

胡蝶蘭を色で探す

  • ホワイト

    胡蝶蘭,ホワイト

    純白な花の中央がほんのり黄色く色づいて、上品で清純なたたずまい。「ホワイト」はお祝い胡蝶蘭の定番。

  • 赤リップ

    胡蝶蘭,赤リップ

    純白の花にリップと呼ばれる中央部分が赤く色づいた優美な姿。「赤リップ」は紅白の組み合わせで縁起が良いお花。

  • ピンク

    胡蝶蘭,ピンク

    艶やかなピンクの花は、お祝いの席をいっそう華麗に彩ります。「ピンク」はお部屋やオフィスに飾ると雰囲気が華やかに。

ミディ胡蝶蘭
ミディ胡蝶蘭

胡蝶蘭の中でもコンパクトサイズで、置き場所に困ることが少なく花持ちも良いので、長く楽しめます。省スペースなお店やご自宅でも飾りやすく、お祝い、開店祝やお誕生日などにもおすすめです。

ミディ胡蝶蘭はこちら

こだわりのスタンド花

スタンド花,お店の新規オープンや公演イベントなどお祝いシーンを華やかに盛り上げます。

お祝いの気持ちを華やかに伝えます

華やかなスタンド花は通りかかる人の目を惹き新しくお店がオープンしたことを伝えたり、劇場・発表会などイベントを華やかに盛り上げます。
パッと華やかなスタンド花は集客効果が期待できるため、特に飲食店や美容院などさまざまなお店の「開店祝い」、「移転祝い」はもちろん展示会やお祝いの式典へのお届け等幅広い用途でご利用いただけます。

華やかなボリューム感を重視したデザイン
スタンド花はとにかく見栄えが命。質とボリュームにこだわったデザインに仕立て上げます。
豪華でモダンな印象のスタンド花は、贈る方の気持ちをそのまま反映させることができます。
幅広いラインナップ
華やかなお祝い用のスタンド花です。
1段スタンドだけでなく2段スタンドにも対応しています。
より華やかにしたい方におすすめです。
立て札で御社名をしっかりとお伝えします
大切な立て札も無料でお付けいたします。
華やかなスタンド花に立て札が付きしっかりと贈り主様をアピールできます。

スタンド花の配送可能地域は東京都23区限定です。ご注文の際はお届け先様のご住所にご注意ください。

立札のイメージ

立て札で御社名をしっかりとお伝えします
大切な立て札も無料でお付けいたします。
立て札には贈り主様のお名前(劇場などへのお届けの場合は、お届け先様名を明記する場合もあります)が記載されます。
華やかな胡蝶蘭に立て札が付きしっかりと贈り主様をアピールできます。
※立て札の種類(形や大きさ・材質など)はそれぞれの地域の慣習により異なります。

【必ずお読みください】お申込み時の注意事項に関して

胡蝶蘭・スタンド花の選び方ガイド

ビジネスの場での花贈りだからこそ、マナーや礼節をわきまえることがそのまま気持ちを伝えることに繋がります。
お花を手配する確認して、受け取った側も贈った側も気持ちのよい関係を築けるような花贈りにしましょう。

胡蝶蘭のお手入れ方法

上品で華麗な魅力を持つ蘭は、開花中のお手入れが簡単で開花時期も長いので、お忙しい方にも楽しんで頂けます。

  • 水やり

    春〜秋
    温度の高い時期は水苔が乾いたら鉢底穴から水が流れ出るくらい十分に与えます。
    秋の半ば〜冬季
    秋の半ばから水はやや控え目にしていき、冬季は乾かしぎみにします。
    特に、低温になる場合、水やりは控え、目安として1週間に1回程度とします。
    特に冬季は乾燥しやすいため、株全体に霧を吹きかけてやることも必要です。
    その際、花弁はデリケートなので、花の裏面からやさしく吹きかけてください。
    特につぼみがついている場合、空気中の湿度が下がると、つぼみが落ちやすくなるので注意しましょう。
  • 置き場所

    管理は基本的に室内で行ないます。但し風通しが良いところで室内の換気程度の空気の流れは必要です。

    直接日光が当たらない場所に置くようにします。
    秋〜春
    窓辺のレースカーテン越しの日光がよく当たる場所に置きます。
    基本的には、亜熱帯から熱帯が原種の園芸種のため、低温には過敏に反応します。
    冬場は最低でも10度以上になるような場所が良いでしょう。
    日中暖房が入っている場所でも夜は予想以上に温度がさがりますので、場合によっては、昼と夜におき場所を変えるような手間も必要となります。
  • お手入れのコツ

    最近の「蘭」は改良が進んで、「温室」などの専門的な施設がなくとも毎年「開花」を楽しめる園芸種が増えてきたようです。ポイントは温度管理と株分けです。

    定期的な株分け
    株分けは年数を重ねると株が成長し鉢の中が「根」でいっぱいになり水や肥料を吸収できなくなってしまいますので、定期的に株分けをして管理する必要があります。
    肥料
    肥料は、成長期(夏場)には1週間に1回、市販の液肥を水やりを兼ねて規定の濃度よりやや薄めにして与えるとよいでしょう。
    ただし、開花中および冬季は与えないようにします。
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