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バイヤー紹介

おすすめ商品一覧

  • バイヤーのつぶやき

    バイヤーオオシマ

    バイヤーオオシマ

    2018/4/24

    「さわやか紀州 1箱(2,500円)」
    「さわやか紀州 2箱(4,800円)」
    「ももうめ&さわやか紀州(2,480円)」

    • なんとさわやかなネーミングでしょう。
    • <さわやか>に和歌山の<紀州>がプラスされているということはそれだけで、地元のさわやかなジュースであることが想像されますよね。
    • そう、この商品は地元和歌山の梅に和歌山のみかんを合わせているのです。
    • 確かに、和歌山の名産は梅もみかんもありますよね。
    • でも最近は、みかんの収穫が年々減ってきているんです。
    • 梅も天候により作柄に影響がでます。
    • そんな中、ももうめのヒットを生んだ第二弾として登場したのが、このジュースなんです。
    • 飲むとさわやかすっきり、懐かしい本物みかんの甘い果実感、ももとみかんの掛け合わせがこんなにすっきり美味しいだなんて
    • 今回のご注文ですと、ももうめとさわやか紀州がそれぞれ10本ずつ入ったセットもご用意していますので、こちらの商品を気になっている方、是非お早めに。
    • 「さわやか紀州(2,500円~)」
    • 「ももうめ&さわやか紀州(2,480円)」

    バイヤーナイトウ

    バイヤーナイトウ

    2018/4/5

    「養命酒製造 甘酒(2,780円)」
    「宝来屋 冷やしあま酒ストレート(3,200円)」

    • ここ数年の甘酒ブームを支えてきたのが「飲む点滴」というフレーズです。
    • 病院の点滴と同じくらいの効能や栄養成分があると言われ、もともとは某テレビ番組や週刊誌で取り上げられたようです。
    • スポーツ飲料を「アイソトニック飲料」と呼ぶのに対して甘酒は「ハイポトニック飲料」と呼ばれています。
    • 2つの違いは、身体に吸収されやすい時の体液の濃度にあります。
    • 運動をして汗をかき、体液の浸透圧が低くなると、アイソトニック飲料よりもハイポトニック飲料のほうが、水分が吸収されやすくなると言われています。
    • 確かに甘酒の成分を調べてみると熱中症対策にも、うってつけの浸透圧の低い成分で出来ている事が分かります。
    • 今回は、老舗糀屋で作った本物志向の「宝来屋 冷やしあま酒」。
      そして、あの養命酒製造が満を持して作った「甘酒」が新登場です。
    • 「養命酒製造 甘酒(2,780円)」
    • 「宝来屋 冷やしあま酒ストレート(3,200円)」

    バイヤーナイトウ

    バイヤーナイトウ

    2018/4/5

    「宮崎ベジスイッチ(3,380円)」

    • 「何かと忙しい朝」は、朝食も抜きがちです。
    • しかも、朝食を抜く事が身体に良いという内容の本・書籍まで出版されています。
    • でも、一日を頑張る為には身体にエネルギーが必要です。
    • そこで、身体にスイッチを入れるエネルギー源として、このスムージータイプの青汁飲料「宮崎ベジスイッチ」をおススメします。
    • 青汁なのにフルーティー!あの青汁の感じが苦手〜と言う方にこそ、飲んでいただきたいテイストです。
    • 女性のバッグの中にも入るお手頃サイズ!毎日の食事や、休息のひと時に。
    • 「宮崎ベジスイッチ(3,380円)」

    バイヤーナイトウ

    バイヤーナイトウ

    2018/4/5

    「塩とシークヮーサーはちみつ(12本)(1,920円)」
    「塩とシークヮーサーはちみつ(24本)(3,480円)」

    • ハチミツ系のドリンクは、有名な物を含めいくつかありますが、はちみつ屋さんが作ったドリンクは、レベルが違いました。
    • さすが、ハチミツのプロ!ハチミツ、そのもののテイストがしっかり主張しています。
    • 柑橘系とハチミツの相性の良さと、塩のテイストが加わることで後味をすっきりさせています。
    • そのため、口の中でまとわりつくようなハチミツ独特の甘ったるさが抑えられ、ゴクゴク飲み口の良い、本物志向のドリンクに仕上がっています。
    • こんなハチミツ系ドリンクを待っていた!と実感できるドリンクです。
    • 「塩とシークヮーサーはちみつ(12本)/(24本)」

    バイヤーコニシ

    バイヤーコニシ

    2018/4/5

    「ヘルシアスパークリング(4,320円)」

    • 最近こんなことありませんか?
    • 「昔より脂肪が付きやすくなった気がする・・」「ついつい、ゆったりした洋服を着てしまう・・・」「体脂肪が気になり始めた・・・」そんなあなたは脂肪を代謝する力が低下しているのかも!?
    • そこで「脂肪の分解はもちろん、消費までする力」というのが、ヘルシアのセールスポイントなんですが、消費者に刺さりますよね(笑)
    • お茶のカテキンパワーはすっかり認知されました。
    • でも、あのとんでもない苦さがネックで、お茶としても、コーヒーにしても、苦さが勝っていてとても飲み続けることができませんでした。
    • それが、紅茶バージョンが出来てかなり飲みやすく・・・というか、紅茶の苦味と錯覚するレベルまでたどり着きましたが、基本的に紅茶が好きじゃないと飲み続けることができません。
    • そんな僕にとうとうヘルシアを飲み続けられる日がやってきました。
    • それが、ヘルシアスパークリングです。
    • ヘルシアの苦味を炭酸の刺激でほぼ完璧に消すことに成功しています。
    • 残念ながら、まだコンビニでは棚を取れていないので、Amazonで箱買いしていますが、4月から「毎日飲みたいドリンク春夏号」に登場します。
    • 「ヘルシアスパークリング(4,320円)」

    バイヤータカヤ

    バイヤータカヤ

    2018/5/15

    「麻格子ポロシャツ Mサイズ(5,980円)」
    「麻格子ポロシャツ Lサイズ(5,980円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 今年の父の日は迷ったら、ポロシャツを贈ってみませんか?
    • 「母の日はカーネーション」が定番化しているのに対し、父の日は何を贈ったら喜ぶのか?を考えているうちに日にちが過ぎて、結局「まぁ、いっか」で終わっているような気がします。
    • そこでおススメなのが、「麻格子ポロシャツ(5,980円)」です。
    • メモリアルな父の日には、完全ギフト包装されたちょっと高めのポロシャツを贈ってみませんか?
    • この商品のコンセプトは、「高そうな、ちょっと良い商品を、ちゃんと高そうに見えるように仕立てとお届けする」というものなので、ギフトとしてのインパクトは抜群です。
    • 身に着けるプレゼントは、効果が長続きします。ぜひ、ご一考ください。
    • 「麻格子ポロシャツ M・Lサイズ(5,980円)」
    • 「麻格子ポロシャツ M・Lサイズ(5,980円)」

    バイヤークマキ

    バイヤークマキ

    2018/3/15

    「<シュガーバターの木>シュガーバターサンドの木 30個入(2,980円)」
    「<シュガーバターの木>シュガーバターサンドの木 21個入(2,380円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 約1年半の交渉の上、ようやく掲載にたどりつきました!
    • お土産として人気のシュガーバターの木。今回は、数種類シリーズがある中で人気No.1を誇る「シュガーバターサンドの木」をご用意しました。
    • 入学、卒業など祝辞の多いこの春。なにかギフトにいいものはないかと迷われる方も多いのではないでしょうか。そんな方に、このシュガーバターサンドの木をお勧めいたします!
    • 常温で70日と日持ちもしますし、個数も21個入り、30個入りとボリュームがあり、味もさくさくとした香ばしいシリアル生地と間に挟んであるホワイトショコラのミルキーさがマッチして、食べるのが止まらなくなります。
    • 青を基調としたおしゃれな包装紙で袋もついているので、ちょっとしたギフトにはぴったりです。
    • ギフトに迷ったら、是非シュガーバターサンドの木をお試しください!
    • 「<シュガーバターの木>シュガーバターサンドの木 30個入/21個入」
      • 「<シュガーバターの木>シュガーバターサンドの木 30個入(2,980円)」
      • 「<シュガーバターの木>シュガーバターサンドの木 21個入(2,380円)」

    バイヤークマキ

    バイヤークマキ

    2018/3/15

    「ちょこっとロール 8本セット(2,780円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • なにか手に持って気軽に食べれるロールケーキはないかと探していて、ついに見つけました!長さが10cm、直径3.5cmのワンハンドサイズのロールケーキです。
    • ロールケーキは好きだけど、切り分けるのは大変と思っている方!
    • このロールケーキはひとつひとつ個装になっているので扱いやすく、ミルク、イチゴ、キャラメル、チョコの4種類の味をお楽しみいただけます。
    • パッケージはクマやウサギといったキャラクターが載ったファンシーな作りになっていますが、生地はもちもち、クリームたっぷりで、自信をもっておすすめできます。
    • 是非、食後のデザートや3時のおやつなど、ちょこっとした時間に召し上がってみてください!
    • 「ちょこっとロール 8本セット(2,780円)」
    • 「ちょこっとロール 8本セット(2,780円)」

    バイヤークマキ

    バイヤークマキ

    2018/3/15

    「<MIYAKO>もう一度食べたくなるティラミス(2,600円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 正方形のおしゃれな箱に入ったボリュームたっぷりのティラミス。一般的なティラミスはだいたい150g前後ですが、こちらは約300g!!
    • でも、売りは大きさだけではありません。なんといってもこのティラミス、本当に手の込んだ商品なんです。
    • マスカルポーネチーズはイタリアの大手チーズブランドガルバーニ社のものを100%使用し、おいしさの決め手の生クリーム、挽きたてのエスプレッソ、ココアパウダーまでもこだわった、製造者のこだわり尽くしの商品となっています。
    • あんまり大きくても食べきれないと思う方もいらっしゃるかと思いますが、マスカルポーネチーズの濃厚さと、エスプレッソのほどよい苦みがちょうどよく、食後のデザートでもぺろっと半分いけてしまいます。
    • みんなで分けるのもよし、大きなスプーンで一人でご褒美に食べるのもよし。名前の通り、本当にもう一度食べたくなってしまうティラミスです。
    • 是非、早めに一度お試しください。
    • 「<MIYAKO>もう一度食べたくなるティラミス(2,600円)」

    バイヤーコミナミ

    バイヤーコミナミ

    2018/3/1

    「かわいいお花の小箱(2,800円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • この商品は、中身だけでなく外身(ギフトパッケージ)にも徹底的にこだわった「ザ・ギフト」というコンセプトの商品です。
    • 中身の「お母さんありがとう」クッキーとハンドクリームを使い切った後も、小物入れやアクセサリー箱としてお使いいただくよう、上蓋に9輪のバラと「2018.Mother’s Day」のメモリアルプレートがあしらってあるので、思い出の品として長くご利用いただけます。
    • 定番のカーネーションも良いですが、今年は少し志向を変えて、手軽で決して高価ではないけれど、長く手元に置いて利用してもらえるプレゼントにしてみとはいかがですか?
    • 「かわいいお花の小箱(2,800円)」

    バイヤーコミナミ

    バイヤーコミナミ

    2018/3/1

    「カーネーション「さくらもなか」(3,000円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 「母の日ギフト」カタログ表紙にも使われている「さくらもなか」。
    • カーネーションは、一説には8種類の色と約3,000以上の種類があるそうです。(想像以上ですね)
    • 正直、これだけ種類があると見た目が似通ったものも多く、プレゼントに個性を出すのが大変です。
    • そこで着目したのが「名前」です。
      とりあえず、色や形は置いといて、インパクトのある名前のカーネーションを探していたところ、かわいらしい名前を発見しました。それが「さくらもなか」です。
    • しかも、このカーネーションはなかなかの優れもので、1つの鉢でピンクの濃淡を楽しめます。
    • そのからくりは、「咲き始めの時期の違い」にあるそうなのですが、咲き始めの濃いピンクから淡いピンクへと、まるで和菓子の「さくらもなか」のような花色が移ろう、美しいグラデーションが楽しめます。
    • 「今年の母の日はさくらもなかを贈っておいたから」と電話をしておけば、ちょっとしたサプライズの演出にもなります。
    • 「カーネーション「さくらもなか」(3,000円)」

    バイヤーコミナミ

    バイヤーコミナミ

    2018/3/1

    「メサージュ・ド・ローズ ミニヨン(2,850円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • パッと見は「本当にチョコレートなのか」と驚くほどクオリティーが高く、女性への贈りものにぴったりの商品です。バラが一枚一枚繊細に作られていて、まさに芸術作品です。肝心の味も、フランボワーズの甘酸っぱさが高級感を醸し出し1粒1粒しっかりしています。また、パッケージがちょっと凝っていてアクセサリーなどが入っているような印象ですが、開けてみると綺麗なチョコレートが現れます。
    • ピンクのレース箱なので、アフターユーズとして十分お使いいただけます。
      今年から、食品には造花のカーネーションを付けてお届けします。
    • 限定数を設定させていただいているので、売切れたらごめんなさい。
    • 「メサージュ・ド・ローズ ミニヨン(2,850円)」
    • 「メサージュ・ド・ローズ ミニヨン(2,850円)」

    バイヤーコニシ

    バイヤーコニシ

    2018/3/1

    「くもん NEWスタディ将棋(3,850円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • ご存じ、くもん出版がプロデュースしている「かんがえる」シリーズの知育玩具。
    • 今話題の若手プロ棋士(大人の事情で実名は出せませんが、誰だかわかると思います) がこれで将棋を覚えたとされる優れものです。
    • 昭和の子供たちは娯楽が少なかったので、将棋はお父さんや親戚のお兄ちゃんに相手をしてもらい、「習うより慣れろ」で小さいころに自然と覚えましたが、いざ、初心者に教えようと思うと覚えるべきルールがいっぱいで、結構ハードルが高かったりします。
    • そこは、学習塾で有名な「くもん」だけあって、駒が進む場所が書き込んである「オリジナルデザインの駒」と「盤」「駒ケース(駒台兼用)」がセットされている上に、超わかりやすい解説書(ルールブック)が付いているので、駒の動かしかたが分からない初心者でも、すぐに将棋が楽しめ、遊んでいるうちに自然とルールが覚えられる優れものです。
    • プレゼントして子供に秘められている可能性の扉をひとつ開けてみると、意外と興味を持つかも知れませんし、将棋でコミュニケーションができるようになるかも…。
    • 「くもん NEWスタディ将棋(3,850円)」
    • 「くもん NEWスタディ将棋(3,850円)」

    バイヤーコニシ

    バイヤーコニシ

    2018/3/1

    「フローズンメーカーとカボスとブドウ(2,680円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 昨年、東急ハンズやロフトで売れまくった「フローズンメーカー」と「つぶらなカボス」「つぶらなブドウ」のセットです。
    • 使い方は簡単。フローズンメーカーを一晩冷凍室に入れて冷やしておき、中にジュースを注いでマドラーでかき混ぜるだけです。
    • 1〜2分でジュースの表面がシャーベット状に固まって、フローズンドリンクが出来上がります。
    • 最初、100%果汁系のジュースが合うと思っていましたが、色々試してみたところ、意外にも「つぶらなブドウ」が一番人気でした。
    • ちなみに、この商品がヒットした理由は、ジュースよりもビール用としてです。
      350ml缶ビールにちょうど良いサイズで、数年前から流行っている「氷点下のフローズンビール」が手軽に作れます。
    • 一杯目を早く飲めば、2杯は十分いけますので、お子さんだけではなく、お父さん、お母さんも兼用でご利用いただけます。
    • 「フローズンメーカーとカボスとブドウ(2,680円)」

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    バイヤーコミナミ

    2018/1/10

    「〈赤坂璃宮〉麻婆豆腐(豆腐入り)(2,380円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • マスメディアへの露出が多いのでご存じの方もかなりいらっしゃると思いますが、赤坂璃宮のオーナーシェフ 譚 彦彬(たんひこあき)氏が監修している麻婆豆腐です。
    • いわゆる「辛いけど後を引く」という本格的なタイプの味で、それもそのはず、譚 彦彬氏は横浜中華街の生まれ。
    • 赤坂璃宮は、幼なじみの周富徳氏から引き継いだという超本格派です。
    • そして、もう一つのセールスポイントが、「豆腐入り」というところ。
    • 麻婆豆腐の素だけを売っていて、自分で豆腐を買ってきてフライパンで調理しなければいけないタイプが主流の中、この商品は豆腐がインされているので、湯せんまたはラップをしてレンチンでOKです。
    • そして、この豆腐がなぜか固さも味も絶妙で、よくソース?にマッチしています。
    • 夕食の一皿のほか、ビールのアテにもぴったりの量と味なので、買い置きしておくと絶対に便利な商品です。
    • 一見、レトルトの横に切れ目が入っていないように見えますが、よくみると3本筋が入っていて簡単に破れます。
    • 「〈赤坂璃宮〉麻婆豆腐(豆腐入り)(2,380円)」
      • 「〈赤坂璃宮〉麻婆豆腐(豆腐入り)(2,380円)」
      • 「〈赤坂璃宮〉麻婆豆腐(豆腐入り)(2,380円)」
      • 「〈赤坂璃宮〉麻婆豆腐(豆腐入り)(2,380円)」

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    バイヤーコミナミ

    2018/1/10

    「お豆と野菜のごろっとおかずスープ(2,300円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • スープにはよくありがちな商品名「ごろっとおかず…」ですが、本当に、正味、野菜が「ごろっ」と入っていて、ちょっと感動します。
    • どちらかというと、もう少しスープのウエイトを高くしてもいいんじゃないかしらと思うくらい、具材が前面に、グイグイと主張しています。
    • もちろん、野菜がメインなので1食分61kalしかありませんから、ダイエット中の朝食代わりには「腹もち」的にも最適ですし、野菜不足を補うにも、冬は「サラダより温野菜でしょ」という感じでぴったりきます。
    • コーンスープやトマトスープばかりではなく、たまには野菜スープも飲んでみると、意外とハマると思います。
    • 唯一の難点は、ややレトルトの切り口が固いので、手で破るよりキッチンはさみを使うことをおススメします(笑)
    • 「お豆と野菜のごろっとおかずスープ(2,300円)」
      • 「お豆と野菜のごろっとおかずスープ(2,300円)」
      • 「お豆と野菜のごろっとおかずスープ(2,300円)」

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    バイヤーコミナミ

    2018/1/10

    「宮崎県産 日向夏(2,300円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 「日向夏」と書いて「ひゅうがなつ」と読みます。産地によっては、「サマーオレンジ」とか「夏小夏(なつこなつ)」とも呼ばれていますが、産地の宮崎県では頑なに「日向夏」という名前で広めようと頑張っています。
    • この果物の最大の特徴は、ミカン系の柑橘類では通常捨ててしまう白皮の部分を一緒に食べるところです。
    • ちょっと神経質な人だと、完璧に剥こうとする白皮(スジ)の部分にほんのりとした甘みがあるので、白皮の部分を大胆に残して食べるのが正統派です。(掲載写真参照)
    • 最近では、ジュースやカクテルにもよく使われているので、コンビニやスーパーで、よくよく探してみると「日向夏なんちゃら」というジュースやお酒に出会えます。
    • なかなかメジャーになり切れない柑橘ですが、和風なグレープフルーツという感じで、文字通り爽やかな味わいなので、ぜひ一度ご賞味ください。
    • 「宮崎県産 日向夏(2,300円)」
    • 「宮崎県産 日向夏(2,300円)」

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    バイヤーコニシ

    2018/1/4

    「ドゥエイタリアン らぁ麺フロマージュ(2,380円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 今回、カタログ制作に際し、およそ30種類のラーメンを試食しました。カタログのラーメンは、店舗とは違うので、基本的に自分で作って食べるようにしています。
    • 今回、カタログにエントリーした商品を試食した中では、2商品が頭一つ抜きん出ていました。
    • そのうちのひとつ、ドゥエイタリアンの「らぁ麺フロマージュ」をご紹介します。
    • まず最初に言いたいことは、このラーメンがエントリー商品でなければ、たぶん、手を出さなかったということです。
    • 「チーズ入り洋風ラーメン」と聞いて、食指が動くラーメン好きは少ないと思います。
    • まして、シェフがイタリアンの名のある方だと聞いて、やれやれ、カルボナーラをラーメンで作ったんだなぁというイメージでした。
    • ところが、実際に食べてみると、理由はよくわからないのですが、チーズと塩ラーメンとの相性が絶妙で、実にコクがあって美味しいのです。
    • でも、なぜ美味しいのかわからないので、市ヶ谷の店舗まで「黄金の塩らぁ麺・ドゥエイタリアン」オリジナルを食べに行ってしまいました。
    • 実際に、店舗でオリジナルを食べたせいで、初めて食べた時の感動が薄まってしまいましたが、チーズの風味、しっとり感、麺に絡む感じは、インスタントという枠で、家庭で食べられるラーメンとして考えれば、自信を持っておススメできるレベルです。
    • 店舗でオリジナルを食べる場合は、インスタントから先に食べてください。順番を入れ違うと、感動をひとつ損してしまいます(笑)
    • 「ドゥエイタリアン らぁ麺フロマージュ(2,380円)」
      • 「ドゥエイタリアン らぁ麺フロマージュ(2,380円)」
      • 「ドゥエイタリアン らぁ麺フロマージュ(2,380円)」

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    バイヤーコニシ

    2018/1/4

    「利尻昆布の旨味あふれる塩ラーメン(1,800円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • カタログ制作のために試食した中で頭一つ抜きん出ていた商品のもう一つがこれです。
    • 商品名から、利尻昆布がダシに使われていることは想像がつきますが、何故こんなに美味しいダシができるのかはわかりません。
    • ですが、食べた瞬間にわかるストレートな美味しさでした。
    • 価格も安いし、名前も聞いたことがなかったので、色々とネットで調べてみたところ、大阪にある、知る人ぞ知るインスタントラーメン専門店の人気ランキングで堂々の1位となっている商品にも利尻昆布が使われていました。インスタントラーメンマニアから支持される良いダシが利尻昆布から取れると知り、バイヤーとしての自分の舌に自信を持ったというか、「僕の舌は間違いなかった」と正直ほっとしました。
    • でも、なぜ美味しいのか、理由というか、根拠がうまく説明できないので、地味な商品名と相まって、あまり売れないかも知れないので、ここで紹介している次第です。
    • ありふれた言い回しで恐縮ですが、最後の一滴まで汁を飲み干したくなるラーメンです。
    • 「利尻昆布の旨味あふれる塩ラーメン(1,800円)」

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    バイヤーコニシ

    2018/1/4

    「札幌えびそば「一幻」(2,680円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 今回のカタログの中では、王道中の王道、いわゆる、看板がしっかりしていて、見るからに美味しそうで、決して期待を裏切らないパターンの商品です。
    • えびダシ系の中でも有名な札幌「一幻」は、寸胴鍋に15kgのエビの頭を使用して、じっくりと時間をかけて抽出したビスクのような「えびダシスープ」が売りで、これと縮れ麺がよく絡みます。
    • 「えびしお」、「えびみそ」「えびしょうゆ」が各2食ずつ入っていますが、ベースのえびダシが、「塩」「味噌」「醤油」と喧嘩せずに見事に融合していて、どれも美味しくでき上っています。
    • たぶん、添付されている「エビ油」がいい仕事をしているようです。
    • イメージ的には、「塩」との相性が一番だと思っていましたが、実際に食べてみると「醤油」との方が好みでした。
    • インスタントラーメンとしてはやや高めの価格設定ですが、国内店舗は札幌に2店舗と八重洲と新宿に1店舗しかありませんから、食べにいくことを思えば少々強引ですが「リーズナブル」と言えなくもありません(笑)
    • 「札幌えびそば「一幻」(2,680円)」
    • 「札幌えびそば「一幻」(2,680円)」

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    バイヤーコニシ

    2018/1/4

    「焼き豚P焼豚バラ肉300g(2,980円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • どんな商品にもピンからキリまであって、高価な商品ほど美味しいし、安価な商品はそれなりというのが世の常です。
    • そして、常食している商品ほど、自分に合ったものを追求する気持ちは誰しも強いと思います。自分にあった「お米」とか、自分に合った「キムチ」とか、自分に合った「焼酎」等々…。
    • この流れで、自分にあった「焼き豚」を求めている人におススメしたいのがこの商品です。
    • 社長は、元々建築関係のお仕事をしていた方ですが、地元の肉屋で幼少の頃からずっと大好きで食べ続けていた「焼き豚」がありました。
    • ところが、肉屋の店主が事情により閉店すると聞きつけ、もうあの焼き豚が食べられなくなると思った瞬間、居ても立ってもいられなくなり、押しかけて弟子入りし、レシピを伝授してもらい、販売する許可をもらったということです。
    • それから、しばらくは建築業と二足のわらじを履いていましたが、焼き豚の方が大ブレイクしてしまい、今ではこの道一本でやっているという変わり種です。
    • 地元四国の香川では有名人で、地元のコンビニ限定で開発されたこの焼き豚を挟んだサンドイッチや焼き豚を具にしたうどんが飛ぶように売れたりしています。
    • たまたま縁があって、サンプルを頂いたので、自宅で一口大にカットして皿に盛り、ラップをしてレンジでチンしたところ、ばら肉のサシから溶け出した脂の何とも言えない香りと旨味にすっかり魅せられてしまいました。(ウナギ屋の煙と酷似しています。)
    • どうやって食べても美味しく食べられますが、一番のおススメはサイコロカットしてご飯に載せ、そこに添付されているタレをかけて食べるチャーシュー丼です。
    • 吊るしたバラ肉にタレを掛けると、重力の法則に従って脂と一緒に下に滴り落ちるわけですが、それを救ってまた掛けるという行為を丹念に何度も繰り返しながら焼き上げるとんちゃんPの焼き豚は本当にコクと甘みが絶妙です。
    • 脂と混ざりながら肉に染み込んだ添付のタレが美味しさの秘密ですが、何度も掛けた残りを詰めているため、量がとても少ないのが残念です。 ビックボトルでタレだけ買いたい(笑)
    • そんなわけで、食品の中の「焼き豚」のカテゴリーは、僕の中ではその日以来、この商品が不動の4番となっています。
    • 「焼き豚P焼豚バラ肉300g(2,980円)」

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    バイヤーコニシ

    2018/1/4

    「神楽坂五十番大きなジューシー肉まんセット(3,650円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 昭和32年創業、老舗の肉まんが郵便局のカタログに初登場しました。
    • 最初に目を引くのは、この大きさ!
      写真を見ていただければ一目瞭然、一般的な肉まんと比較するとこれだけ違います。私も試食しましたが、食べごたえ満点、一人で食べれば、これひとつで昼食としてはお腹いっぱいになってしまうかもしれません。
    • 肝心のお味ですが、天候や気温に合わせて、配合を変えて作る皮が柔らかくて、もちもち、これがジューシーな餡とよく合います。その餡は国産の豚肉とキャベツにこだわって作られており、老舗の信頼感と相まって、満足感とともに安心感も与えてくれます。
    • 寒い冬、あたたかい大きな肉まんを家族で分けて、召し上がっていただく、そんな場面に、おすすめの一品です!
    • 「神楽坂五十番大きなジューシー肉まんセット(3,650円)」
    • 「神楽坂五十番大きなジューシー肉まんセット(3,650円)」

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    バイヤーコニシ

    2017/10/25

    「甘酒1000ml 3本入(1,780円)」

    「宝来屋 あまざけ(ストレートタイプ)(3,100円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 世の中は、空前の甘酒ブームで、飲料メーカーは原料の麹(こうじ)が手に入らずに四苦八苦しています。
    • では、昔からあった甘酒が、なぜ突然ブレイクしたのでしょうか?
    • 実は、甘酒は「ハイポトニック飲料」であり、「飲む点滴」だということがテレビの健康番組や週刊誌の記事等から広まったからです。
    • ハイポトニック飲料とは、体液より低い浸透圧の濃度で吸収されやすい飲料のことで、体液と同じ浸透圧のものは、アイソトニック飲料と呼ばれ、いわゆるスポーツ系ドリンクのことです。
    • 運動して汗をかくと体液の浸透圧は低くなっているため、アイソトニック飲料よりもハイポトニック飲料の方が水分が速やかに吸収されるといわれています。
    • 米と麹からできている甘酒は、ハイポトニック飲料の構成要素である「水分」と「糖分」と「塩分」でできているため、天然のハイポトニック飲料であるとして評判になったわけです。
    • また、甘酒は、ビタミンB1、B2、B6と言ったビタミンB群や必須アミノ酸が豊富で栄養価が高く、麹によって消化もとってもいい飲み物なので「飲む点滴」と呼ばれています。
    • そんな甘酒は、「冬の体を温めて美容」のために飲むだけではなく、「夏の熱中症」や「夏バテ対策」にも有効だということがわかってきたため、季節に関係なく飲まれるようになりました。
    • 現在の甘酒ブームの火付け役となった「森永の甘酒」と、酒蔵で作った本物志向のプレミアム「宝来屋の甘酒」の2種類をご用意しました。
    • 「甘酒1000ml 3本入(1,780円)」
    • 「宝来屋 あまざけ(ストレートタイプ)(3,100円)」

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    バイヤーコニシ

    2017/10/25

    「飲むミドリムシ 195ml×10本(2,700円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • なんとなく商品名だけ見ると「罰ゲーム」のようですが、誤解です。
    • 「ミドリムシ」という響きから、「ゾウリムシ」の小さいものを連想してしまいがちですが、簡単に言うと「藻」の一種です。(つまり、昆布の仲間だと思っていただければ、当たらずとも遠からずです。)
    • そして、このミドリムシは、地球上で唯一、動物と植物の性質を併せ持った中間的な生物なので、植物から採るべき栄養素や動物から採るべき栄養素、人間の体の中では作られない59種類の栄養素を含んでいるのです。
    • そのため、人間以外の生物にも大人気で、培養しようとしても微生物に食べられてしまいなかなかうまく行かず、人間が食品として取り入れるのは難しいものでした。
    • が、日本のベンチャー企業が世界で初めて培養に成功し、その研究資金を支援していた飲料メーカーが商品化した話は、ビジネスの世界ではとても有名な話です。
    • 巷には栄養素とその効能を売りにしている商品は数多とありますが、実際に体内に取り込み吸収できるかというと、意外とそうでもありません。
    • ところが、ミドリムシの栄養素は相互を吸収しやすく構成されているので、年齢を重ねるにつれ、消化吸収率が下がってきた高齢の方にこそ、特に向いています。
    • 「世界の食糧危機を救う」「今世紀最大の栄養補助食品」との呼び声が高いにもかかわらず、今ひとつブレイクしないのは「ネーミング」のせいかもしれませんね。
    • 特に、東日本ではミドリムシの学名の「ユーグレナ」として販売し、西日本では「ミドリムシ」として販売していましたが、どういうわけか商品名を統一するに際し、なぜか「ミドリムシ」の方が選ばれてしまいました。
    • でも、商品名だけで敬遠するには、あまりにももったいないスーパーフードです。
    • 「飲むミドリムシ 195ml×10本(2,700円)」

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    バイヤーコニシ

    2017/10/25

    「九州産野菜青汁A(1,880円)」

    「プレミアム国産青汁 A(2,680円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 青汁の市場は、高齢化に伴う健康志向の高まりで拡大していますが、取扱いメーカーが多いため、正直、どの商品を選べばいいのかよくわかりません。
      そこで、なぜ「九州産野菜青汁」をおススメするのか、理由をお話しします。
    • @美味しい
      当たり前の話ですが、飲み続けるためには「美味しさ」が最も重要です。
      どれも似たり寄ったりに見えますが、飲み比べると味は結構違います。主成分は、概ね「明日葉(あしたば)」「ケール」「ゴーヤ」の3種なのですが、味を良くするのは「大麦若葉」です。
      実はここにポイントがあって、この商品は「大麦若葉」の配合が絶妙で、水で溶かすと「冷抹茶」、牛乳に溶かす「抹茶オレ」のようです。
    • A溶ける
      野菜を粉末化する「微粉砕加工」の技術が凄くて、とにかくよく溶けます。
      牛乳で溶かす「抹茶オレ」で、その喉ごしを体感してみてください。
    • B安い
      郵便局カタログに直接卸す「直(じか)取引」で、広告宣伝費等を使っていません。
      「送料込み価格1,880円÷60包=1本当たり31円」でお求めやすい価格だと思います。
    • 青汁ユーザーは「ヘビーユーザー化」すると、より高価格で、より効果・効能に優れた商品に移行する傾向があります。
      そこで、追加発売したのが、従来の青汁に「イチョウ葉エキス」をプラスした「プレミアム国産青汁」です。
      ただ、味だけの単純な比較では、通常の青汁の方が上なので、あくまで「ヘビーユーザー」用です(笑)
    • 「九州産野菜青汁A(1,880円)」
    • 「プレミアム国産青汁 A(2,680円)」

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    バイヤーイワイ

    2018/2/15

    「〈パティスリーモンシェール〉ロール達の舞踏会(1,970円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • あの有名な堂島ロールをクッキーで楽しめるクッキーアソートで昨年も大変人気のあった商品です。
    • 味は堂島ロール味以外にイチゴやチョコ、抹茶といった6種類のサクサククッキーが1箱に。
    • 華やかなクッキーたちは目を惹くものがあり、舞踏会という商品名だけにデザインにかぼちゃの馬車やお姫様などが描かれており乙女心をくすぐりますね。
    • 堂島ロールのように生菓子ではないので日持ちもしますし、昨年よりもお買い求めやすいサイズと価格にしましたので、贈り物にぴったりです。
    • 「〈パティスリーモンシェール〉ロール達の舞踏会(1,970円)」
      • 「〈パティスリーモンシェール〉ロール達の舞踏会(1,970円)」
      • 「〈パティスリーモンシェール〉ロール達の舞踏会(1,970円)」
      • 「〈パティスリーモンシェール〉ロール達の舞踏会(1,970円)」

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    バイヤーイワイ

    2018/2/15

    「〈フランセ〉果実をたのしむミルフィユ 詰合せ 12個入(2,700円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 私が日ごろお世話になっている方にプレゼントとして贈りたいお菓子の中のひとつがフランセのミルフィユです。
    • サクサクのパイ生地とふんわりとしたクリームの”サクふわ”食感がたまりません。
    • それから、カラフルでオシャレなパッケージデザインはインパクトがあり、「中にはどんなお菓子が入っているんだろう♪」とちょっとワクワクしちゃいます。
    • 昨年のホワイトデーはいちご味とレモン味それぞれ単品商品での掲載でしたが、今年は”フランセミルフィユ オールスター”にセット内容を変更して掲載しました。
    • 味はいちご・レモンに加えてジャンドゥーヤとピスタチオの4種類です。
    • 多くのお客様にご購入していただけるようにご用意しておりますが、昨年も人気の商品だったため売り切れてしまう可能性があります。ホワイトデーのお返しに迷っている方はお早めにご購入ください。
    • 「〈フランセ〉果実をたのしむミルフィユ 詰合せ 12個入(2,700円)」
      • 「〈フランセ〉果実をたのしむミルフィユ 詰合せ 12個入(2,700円)」
      • 「〈フランセ〉果実をたのしむミルフィユ 詰合せ 12個入(2,700円)」

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    バイヤーイワイ

    2018/2/1

    「〈モロゾフ〉フィオレット(ピンク)2箱セット(2,300円)」
    「〈モロゾフ〉フィオレット 20個入り(2,580円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • ホワイトデーのカタログを作るにあたり、たくさんの商品を審査しましたが、この“フィオレット”が個人的にナンバーワンです。
    • 初めて見たときは思わず「なにこれかわいい!!!」と心の中で叫んでしまいました。
    • 9枚のチョコレートの花びらで作られた一輪の花とセンタープレートの「thanks to you“あなたのおかげで”というメッセージ」で、これをプレゼントに選んだ送り主のセンスの良さが伝わるはずです。
    • また、外装箱のデザインも色とりどりの花とリボンがあしらわれていて女心に刺さります。
    • ホワイトデーの贈り物は、「味」と同時に演出力も問われるので、その両方を兼ね備えたこの「モロゾフフィオレット」が総合力で頭ひとつ抜けているというのが、私だけではなく女子スタッフの一致した意見です。
    • 「〈モロゾフ〉フィオレット(ピンク)2箱セット(2,300円)」「〈モロゾフ〉フィオレット 20個入り(2,580円)」
      • 「〈モロゾフ〉フィオレット(ピンク)2箱セット(2,300円)」「〈モロゾフ〉フィオレット 20個入り(2,580円)」
      • 「〈モロゾフ〉フィオレット(ピンク)2箱セット(2,300円)」「〈モロゾフ〉フィオレット 20個入り(2,580円)」

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    バイヤーイワイ

    2018/2/1

    「〈ゴディバ〉ダブルストロベリークッキーアソートメント(2,900円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 実は、昨年のホワイトデーのお返しでいただきました。
    • なんと言ってもパッケージを開けた瞬間に目に飛び込んでくる“GODIVA”の金文字でテンションがあがります。
    • 昨年の限定パッケージも春らしく華やかで可愛かったですが、今年のパッケージはさらにバージョンアップ!
    • ピンクの缶一面に広がるイチゴ畑、その中心に輝くGODIVAの文字。やっぱりテンションが上がりますし、今年もまた貰えたら嬉しいな・・・なんて。
    • ゴディバの商品は「ブランドの知名度」や「見た目」だけではありません。ラングドシャのサックとした食感に、その後からくるゴディバの滑らかなチョコレート。クッキー1枚1枚は、はっきり言ってそんなに大きくありませんが十分満足できる味わいで、季節限定のイチゴ味はただ甘いだけのイチゴ味ではなくしっかり甘酸っぱさもありとても上品です。
    • ホワイトデーは、ゴディバを選んでおけば、「間違いない」と思います。
    • 「〈ゴディバ〉ダブルストロベリークッキーアソートメント(2,900円)」
      • 「〈ゴディバ〉ダブルストロベリークッキーアソートメント(2,900円)」
      • 「〈ゴディバ〉ダブルストロベリークッキーアソートメント(2,900円)」

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    バイヤーイワイ

    2018/2/1

    「〈オッジ〉メープルプランタニエ(2,650円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • バレンタインに引き続き、OGGI押しでご紹介させていただきます。
    • まるでアクセサリーが入っていそうなブルーボックスに金文字のおしゃれパッケージにひとめぼれしました。
    • 薄さ1cmほどのスライスケーキですが、しっとり系で風味がしっかりしているので、このくらいの量でも満足感があります。
    • 「メープル」「松の実&くるみ」「ブルーベリー&レモン」「マロン&チーズ」「マンダリンオレンジ」の5種類の味が5色のパステルカラーでパッケージされ、各2枚ずつ入っています。ちなみに、味と色の組み合わせは、裏面に書いてあります!
    • 「〈オッジ〉メープルプランタニエ(2,650円)」
      • 「〈オッジ〉メープルプランタニエ(2,650円)」
      • 「〈オッジ〉メープルプランタニエ(2,650円)」

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    バイヤータカヤ

    2017/12/1

    「イベリコ豚 しゃぶしゃぶ用(3,200円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • スペイン政府の認証を受けたイベリコ豚の肩ロース肉がたっぷり500g!このコストパフォーマンスの良さが受けて、年々売上が上昇しています。
    • ごまだれと塩ポンズ、2種類のたれがセットになっていますので、食べ比べも楽しめます。
    • 「イベリコ豚 しゃぶしゃぶ用(3,200円)」
      • 「イベリコ豚 しゃぶしゃぶ用(3,200円)」
      • 「イベリコ豚 しゃぶしゃぶ用(3,200円)」

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    バイヤーコニシ

    2017/12/1

    「水たき料亭「博多華味鳥」水たきセット(3,980円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 正直、水炊きでこの価格は高いと思いましたが、実食してみると、そこは銀座で2店舗展開している高級料亭「博多華味鳥」の鍋だけあって、クオリティが違いました。
    • 当たり前の話ですが、店の名前となっている地鶏の「華味鳥」が普段食べている鶏肉とはレベルが違います。
    • ですから、これで作ったつくねも脂が載っていて、歯ごたえがあって、美味しいです。
    • そして、何より希釈せずにそのまま使うストレートのスープが濃厚で体に染みわたります。
    • 鍋で温めたら、具材を入れる前に湯呑みに少し取って、流行の高級な塩をひとつまみ入れて飲んでみてください。食欲のスイッチが、バチッと入ります。
    • それと、同梱されている専用のポン酢も、当然のことながらこの肉とスープに合うようにブレンドされているので、一味違います。
    • 冒頭で述べたように、水炊きとしては高価ですが、銀座の料亭まで足を運ぶ手間とコストを考えれば、コスパはそんなに悪くないと思います。
    • 「水たき料亭「博多華味鳥」水たきセット(3,980円)」
      • 「水たき料亭「博多華味鳥」水たきセット(3,980円)」
        まずは、器にとって、スープだけを味わってください。お好みで塩をひとつまみ、鶏がらの濃厚な旨味が生きてます。
      • 「水たき料亭「博多華味鳥」水たきセット(3,980円)」
        そのままでもおいしく召し上がれますが、特製ぽん酢でお召し上がりいただくのもおすすめです。
      • 「水たき料亭「博多華味鳥」水たきセット(3,980円)」
        おすすめの追加具材は、キャベツ!白菜よりも水分が出にくく、スープが薄くなりにくいので、最後の雑炊までおいしく召し上がれます。

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    バイヤーコニシ

    2017/12/1

    「旨塩スープ地鶏鍋(3,300円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 「鶏がらダシ」の効いた旨塩スープに「鶏つくね」と「野菜」、「国産地鶏」と「〆の麺」の7種の具材をセットにした「旨塩スープ地鶏鍋」は、この商品だけでお鍋が完成する手軽さが魅力です。
    • 「鶏がらダシ」と言うとコッテリとした味のスープを想像しますが、あっさりとした塩味のカツオなど魚介の風味も加わったスープで、「地鶏」や「鳥つくね」ともよく合います。
    • 〆の中華麺はスープがあっさりしているので、具材を全部食べても最後まで箸が進んでしまいます。
    • これだけの具材がセットされて、¥3,300(税込)!お買い得です!!
      更におすすめの追加具材として、お鍋の定番「しいたけ」と「とうふ」を入れてみたところ、旨味が増しました。お鍋がおいしいこの季節、おすすめしたい一品です。
    • 「旨塩スープ地鶏鍋(3,300円)」
      • 「旨塩スープ地鶏鍋(3,300円)」
      • 「旨塩スープ地鶏鍋(3,300円)」

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    バイヤーコニシ

    2017/12/1

    「かにすきセット(4,500円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • カニ好きの人の間では、「香りマツタケ、味しめじ」のような格言として「見た目はタラバ、味はズワイ」とまことしやかに言われています。
    • というのも、タラバガニはザリガニ科なのでがっちりしていて見栄えがいいのですが、これに対してズワイガニはカニ科なので、見栄えでは負けるものの、肉の甘味が強くて美味しく(もちろん、個人の嗜好の問題もありますが・・・)鍋によく合います。
    • この「かにすきセット」は、そのズワイガニの殻を剥いて身だけにしているので、殻をむいてみたら身を細かったというようなこともなく、安心してカニを堪能できます。
    • 面倒な調理も必要なく、お好みのお野菜等をご用意いただくだけで、すぐに召し上がっていただけます。ぷりっとした食感と、甘味たっぷりのカニをお楽しみください。
    • 添付の「かにすきのだし」は昆布やかつおのだしを使用した醤油味で、カニの旨味とふっくらとした食感を引き立てます。かにすきにするとだしにでる「カニのエキス」で野菜も一層美味しくいただけます。
    • また、商品提供者おすすめのアレンジメニューで、「ズワイガニ」を「天ぷら」でお召し上がりいただくのもおすすめとのことです。
    • 年末年始の家族や友人で集まる時のちょっとしたご馳走にもどうぞ!
    • 「かにすきセット(4,500円)」」
    • 「かにすきセット(4,500円)」」

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    バイヤーコニシ

    2017/12/1

    「鮪カマトロねぎま鍋(3,680円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 2017年全国「社長の住む街」調査で2014年の前回調査に続いてトップとなった港区赤坂に21年前に開業し、今も変わらぬ人気の料亭「赤坂あじさい」。
    • そこの佐藤料理長とご縁があり、「3,500円前後の掲載価格で美味しい創作鍋を作ってください」と直接依頼して出来上がったのが、この「鮪カマトロねぎま鍋」です。
    • なので、郵便局でしか食べられない、完全オリジナルです。
    • 味の秘密は、「特製だしパック」にあります。中身のブレンド方法は詳しくは明かせませんが、鰹や鰯をはじめ、様々な素材をブレンドしたこのだしパックを使うことで、鍋のベースであるスープが具材の旨みを引き出すわけです。
    • 鮪のカマトロと長ネギだけという中身は至ってシンプルな鍋ですが、具材や調味料に頼らず、シンプルに作るのがプロの腕というのが実感できます。
    • 美味しく食べるポイントは2つ。
      一つ目はカマトロを鍋に入れる前にサッと水洗いした後で熱湯をかけて霜降りにすること、二つ目は具とだしを一緒に火にかけることです。
    • ヘルシーで、美味しくて、かつ、身体に優しいお鍋です。
    • 「鮪カマトロねぎま鍋(3,680円)」
      • 「鮪カマトロねぎま鍋(3,680円)」
        大トロから頭につながる部位で、1匹の鮪から少量しか取れないカマ。メバチマグロのカマは鍋や煮物に好適です。
      • 「鮪カマトロねぎま鍋(3,680円)」
        家庭で料亭の味を再現するための決め手はこの特製だしパック。鰹や鰯をはじめ、様々な素材の風味が生きています!
      • 「鮪カマトロねぎま鍋(3,680円)」
        だしが自慢のスープは締めのうどんともよく合います。

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    バイヤーコミナミ

    2018/1/4

    「生チョコモンブランタルト(ストロベリー)(2,800円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 世間的には決して有名ではありませんが、郵便局のスイーツ系カタログではレギュラーを確保している提供元「富士商梶vの新作スイーツです。
    • この商品の価値をわかっていただく尺度として「冷蔵で4日」という消費期限の短さがあります。
    • 出荷してからお客さまの手元に届くまで「1〜2日を要する」ため、消費期限4日の商品はお手元に届いてからの時間的制約が厳しいため、商品選考からハズすことがほとんどです。
    • つまり、それでもハズさずに掲載したということは、それだけの価値があると認めたからです。
    • タルト生地の上に生チョコを敷き詰め、その上にレアチーズケーキを載せ、さらにチーズクリーム(いちご風味)で覆って、その上にいちごソースを掛けてあり、決して期待を裏切らないクオリティです。
    • しかも、コストパフォーマンスも高くて、3,000円を切るプライス。
    • 結局、スイーツが口に合うかどうかは、作り手の舌が自分に合うかどうかのような気がしますが、スイーツのレギュラーポジションを確保しているこのメーカーのスイーツは自信を持っておススメできます。
    • 「生チョコモンブランタルト(ストロベリー)」
      • 「生チョコモンブランタルト(ストロベリー)」
      • 「生チョコモンブランタルト(ストロベリー)」

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    バイヤーコミナミ

    2018/1/4

    「カリーノ アニマルドーナツ6個(2,160円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 見た目のかわいさに惑わされないでください。
      確かに、本のハードカバータイプの外装箱も、ドーナツ自身もかわいいですが、掲載した理由はかわいさだけではありません。
    • とてもしっとりしていて、見た目を楽々と超えてくる美味しさで選んでいます。
      ゆるキャラや定番キャラを使った商品の多くは、品質よりもキャラ押しの傾向が高く、また、キャラクターの使用料が上乗せされている場合も多いので、「味は大したことがない」という経験は誰しもあると思います。
    • でも、この商品に関しては、声を大にして言いたい、「味で選びました」と。
    • そういう意味では、女子受け+美味しいの才色兼備な商品で、かつ、2,160円とコストパフォーマンスも優れています。
    • プライス込みでは、このカタログの一押しはこれです。
    • 「カリーノ アニマルドーナツ6個(2,160円)」
      • 「カリーノ アニマルドーナツ6個(2,160円)」
      • 「カリーノ アニマルドーナツ6個(2,160円)」

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    バイヤーコミナミ

    2018/1/4

    「パンダのパオパオ 抱き枕(2,600円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 最初に断っておくと、「抱き枕」にしてはハーフサイズというか、就学前の児童向きのサイズ感です。
    • それと、パンダの「シャンシャン」ブームを意識した便乗商品ということも敢えて否定はしませんが、現物が手元に届くとちょっとしたサプライズ感を味わえる商品です。
    • なぜかというと、細部にわたり実に緻密に出来ている上、手触りというか抱き心地が絶品なのです。
    • そういう意味では、抱き枕というよりは「癒しのクッション」としておススメします。
    • 残念ながら、このクオリティはカタログ写真(画像)では伝え切れませんが、愛嬌のある、それでいてマンガチックではない顔といい、ポてっとしたお腹といい、絶妙な曲線のお尻といい、肉球までついてる足の裏といい、心を奪われてしまいます。
    • 限定 1,000個なので、買えなかったらゴメンナサイ。
    • 「パンダのパオパオ 抱き枕(2,600円)」
    • 「パンダのパオパオ 抱き枕(2,600円)」

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    バイヤーアカオ

    2018/1/4

    「〈オッジ〉ガトーショコラ12個入/6個入(2,250円〜)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • オッジが掲げる「究極のデザートチョコレート」というコンセプトに惚れてアプローチしました。
    • 一口サイズのチョコレートケーキの中にチョコの欠片が入れてあって口の中に洋酒が香ります。
    • 食べた瞬間は、さっくりとした食感ですが、中にランダムに入ったガナッシュチョコレートがビターなコクで味に変化を与えていて、なかなかいい仕事をしています。
    • 何よりオッジの売りは、洋菓子店なのに、和菓子の作り方でチョコレートを作っていること。それが、ねりきりのようなねっとりとした仕上がりを演出しています。
    • バレンタインの時期は、ベルギーをはじめ多国からチョコレートが大集合しますが、「日本」ブランドも負けていないということを実感してください。
    • 「〈オッジ〉ガトーショコラ12個入/6個入」
      • 「〈オッジ〉ガトーショコラ12個入/6個入」
      • 「〈オッジ〉ガトーショコラ12個入/6個入」
      • 「〈オッジ〉ガトーショコラ12個入/6個入」

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    バイヤーアカオ

    2018/1/4

    「〈フーシェ〉オリンポスの煌めきS(3,100円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 「これ本当にチョコレート?!」と疑ってしまいたくなるビジュアル。フィギュアでもイミテーションでもなく正真正銘のチョコレートです。
    • 銀河に広がる星々をイメージした世界観のかっこいいパッケージは、男女問わずもらった相手の印象に残ること間違いなしです。
    • 星のきらめき、美しさは惚れ惚れしてしまうほど。今年のバレンタインはこのチョコレート勝負してみてはいかがでしょうか。
    • 「〈フーシェ〉オリンポスの煌めきS(3,100円)」
    • 「〈フーシェ〉オリンポスの煌めきS(3,100円)」

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    バイヤーアカオ

    2018/1/4

    「はちみつチョコボンボン(2,400円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • バレンタインカタログを担当するにあたり100種類以上のチョコを食べましたが、今年の商品の中で一番“意外性”のあるチョコレートがこれです。
    • ボンボンと聞くとお酒が入っている商品が真っ先に思い浮かびますが、お酒は一切入っていません。
    • お酒の代わりにはちみつが甘いチョコの中に入っています・・・正直私はお酒が好きでお酒でも良かったぐらいなので甘すぎじゃない?!と思ってしまいましたが!試食してみてイメージとのギャップに衝撃を受けました。
    • 口の中の温度でチョコレートが溶け、すぐにはちみつがとろけだしてチョコレートと混ざり合う感覚がたまらなく、お互いの甘さが協調し合って優しい甘さに変わります。
    • これってシナジー効果!?計算なの?と良い意味で期待を裏切られた気分でした。
    • 一粒食べると少し疲れた体や頭をホッとリラックスさせてくれて、それだけで幸せな気分。
    • 一般的なボンボンチョコから連想させるのなら、まさにこれ一つでデザートワイン、ウイスキーのグラッパです。
    • いつも頑張っているあの人へ、癒しの時間を提供してくれるチョコレートです。
    • 「はちみつチョコボンボン(2,400円)」
      • 「はちみつチョコボンボン(2,400円)」
      • 「はちみつチョコボンボン(2,400円)」

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    バイヤーコニシ

    2017/11/14

    「ヴァンデンダー ロイヤルクリスマスケーキ(3,750円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 直径12cmと今回のクリスマス特集の中では最小サイズにもかかわらず、価格は3,750円と高めなので、正直、コスパが良いとは言えません。
    • それでも、採用したのは、クリスマス特集にエントリーされたケーキ系の中では、頭一つ抜けたクオリティだったからです。
    • さすが、ベルギーの王室ご用達のショコラティエ「ヴァンデンダー」のケーキだけあって、濃厚なのに上品で、種類の違うチョコのマリアージュとバニラクリームブリュレの組み合わせがスイーツ好きな方々にも納得のいただける一品となっています。
    • クリスマスなので、思い切って贅沢してみてはというコンセプトの商品です。
    • 「ヴァンデンダー ロイヤルクリスマスケーキ(3,750円)」
    • 「ヴァンデンダー ロイヤルクリスマスケーキ(3,750円)」
    • 「ヴァンデンダー ロイヤルクリスマスケーキ(3,750円)」

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    バイヤーコニシ

    2017/11/14

    「ローラアシュレイ ビューティ ハンド&保湿RL(3,800円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 最近、女性の間で流行っている「コフレ=ポーチなどに入ったコスメのミニセット」のクリスマス版バージョンです。
    • イギリスの老舗ブランド「ローラアシュレイ」の2017年冬限定モデルなので、贈り先の対象年齢は「大人になった女子たち」(高校生以上)のイメージですが、母親にプレゼントして、ちゃっかり自分も兼用で使うのもアリかも知れません。
    • もちろん、使い心地もベタベタしないのにしっとり保湿感があって伸びもいい感じですが、採用の決め手は「香り」です。
    • 「ローズ」「ピオニー」「ウッドランド」の3種の香りがセットになったハンドクリームと新作の香りの保湿クリームが1種類セットになっています。中でも、私のオススメは女性らしい優しい香りの「ラズベリーリーフ」です。
    • 「ローラアシュレイ ビューティ ハンド&保湿RL(3,800円)」
    • 「ローラアシュレイ ビューティ ハンド&保湿RL(3,800円)」
    • 「ローラアシュレイ ビューティ ハンド&保湿RL(3,800円)」

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    2017/11/14

    「東ハト クリスマスお菓子BOX(2,500円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • 東ハトのキャラメルコーンといえば、誰もが子供の頃に一度は食べたことがある幼少の頃を思い出す懐かしい定番のスナック菓子ではないでしょうか。
    • 今回、東ハトの商品を採用した決め手は、シンプルに心の中に広がったその懐かしさです。キャラメルコーン、ポテコ、ハバネロ、ビーノなどの東ハト定番のお菓子は、普段から目にしてる気がしますが、実際に探してみると、意外と近所のコンビニや小売店でラインナップをそろえるのは難しかったりします。クリスマスの夜に懐かしのお菓子で盛り上がろうというのが商品コンセプトです。
    • 「東ハト クリスマスお菓子BOX(2,500円)」
    • 「東ハト クリスマスお菓子BOX(2,500円)」

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    2017/10/25

    「坂井宏之監修 洋風おせちセット」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • おせち料理って、年賀状と同じで「サザエさん」や「ちびまるこちゃん」の時代、いわゆる昭和の香りがします。
    • 昭和に幼少時代を過ごしたせいか、個人的にはあまりおせち料理は好みではないのですが、そんなことも言っていられないので、バイヤーとしてしっかりカタログ掲載商品の倍近くを試食させていただきました。
    • その中で、ピカイチだったのが、料理の鉄人にも出演していた坂井宏之氏監修の「洋風おせち」でした。
    • 「洋風」というネーミングで腰が引ける向きもあるかも知れませんが、要は「洋食の技術を駆使した和食」ということで、おせちのセオリー(お約束?)に縛られない分、一つひとつの商品が期待を超えてきて、それでいてテイストはしっかり「和」となっています。おせちが苦手な方もおせちのイメージが変わる商品です。
    • 「ドライフルーツとナッツのテリーヌ」と「マロングラッセ」は、別に単品で追加したいくらい美味しかったです。お酒が好きな方は、ワインと一緒に食べていただくのもお勧めです。
    • ただ、残念なことに、人気のおせちなので百貨店等からも引きが多くて、限定2,500個しか持ってくることができませんでした。
    • そんなわけで。売り切れてしまったらごめんなさい。
    • 「坂井宏之監修 洋風おせちセット」

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    2017/10/25

    「ホテルオークラ 和洋中おせち三段」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • カタログの制作プロセスとして、関係者を集めてクローズの試食会を開催したのですが、そこで一番人気だったのが、このホテルオークラのおせちでした。
    • その試食会は、基本的に価格は考慮せず、味を純粋に見極めるものなので、コスパが一番高いかどうかは別の話です。
    • 結構、いいお値段なので、美味しいのは当たり前という意見もありますが、ホテルの冠を付けているだけあって、期待感と安心感は「間違いない」という感じで、特にやや年齢高めの方の評価が高かったおせちです。ホテルオークラというと洋風のフレンチのイメージがありますが、和風、中華それぞれのレストランも運営しています。和洋中おせちとなると意外性もありながら、しっかりと味まで踏み込んで監修していることが良くわかります。
    • 見た目がシンプルなので良さが伝わりにくいですが、バイヤーとしておすすめできる逸品です。
    • 「ホテルオークラ 和洋中おせち三段」

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    2017/9/12

    「洋梨香るカシスタルト(2,800円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • DALLOYAU(ダロワイヨ)の秋の新作で、郵便局で先行販売の商品です。
    • 流行の柔らかめなクッキー生地のタルトにアーモンドクリームを敷いた上に載っている洋梨のホイップクリームが絶品です。
    • 欠点は、画像のイメージよりずっと小さいこと(直径12cm)ですが、3,000円を切る価格と、三越のデパ地下レベルでしかお目にかかれないダロワイヨの新作なので、コスパは十分納得できるのでは?!
    • 「洋梨香るカシスタルト(2,800円)」
    • ♯スイーツ特集

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    2017/9/12

    「ディープ・キューブ 8個入(2,350円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • チーズ有名な「Kiri」主催のスイーツコンテストで最優秀賞を獲ったチーズケーキです。
    • 濃厚なのにホロホロとした口どけで、パティシエの才能を感じるチーズケーキです。
    • これも、一つひとつがとっても小さいのですが、こちらは価格も2000円台前半ですし、冷蔵で7日(到着から5日)で食べきることも考えれば、ちょうどいい量とコスパだと思います。
    • 「ディープ・キューブ 8個入(2,350円)」

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    2017/9/12

    「作って遊ぼう!ハロウィンお菓子BOX(2,500円)」

    • この商品は、販売を終了致しました。
    • これは、スイーツではありませんが、「ハロウィン」を何とか商売にしようと考えている中で、ジャック・オー・ランタンのかぼちゃ系じゃないものを探していました。
      そして、見つけたのが本格的なペーパークラフト会社の完全オリジナルによるこの商品です。
    • 型紙から起こして、超本格的に、何度も試行を重ねながら作り上げた力作で、郵便局の完全オリジナルです。
    • 組み立てるには、大人でも1時間以上掛かりますが、その分、色々な個所が動いたり、飛び出したりと細部に工夫が凝らしてあります。
    • このページには、同じくペーパークラフトでハロウィンハットの中にお菓子が入っているものやシールを貼るとジャック・オー・ランタンになる3Lの富有柿等のチャレンジ商品を掲載しています。
    • 「作って遊ぼう!ハロウィンお菓子BOX(2,500円)」
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