贈り方・マナーについて

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お中元を贈るとき、のし紙にお中元と書けるのはいつまでなのだろうか、
時期的にもうお中元では遅いのではないだろうか、とお困りになったりしませんか?

お中元の贈り方ということで、ここではのしの書き方と贈る時期についてお伝えします。
お中元を贈る時期によってのしの書き方は変わってきます。
・7月初めから7月いっぱいまでは、「御中元」
・中元以降から立秋ごろまでは、「暑中御見舞」
・立秋(8月7日)から9月上旬は、「残暑御見舞」
と上記の様にするのが一般的です。

 お中元の時期で紹介したように、それぞれの地方によってはお中元として
贈れる期間が異なりますのでお気をつけてください。
また、手渡しの際は、風呂敷でつつんで持っていくのが礼儀とされています。
こちらも覚えておくといいでしょう。
 

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